三愛企画ブログ

teramoto Googleのインデックスやランク付けなどに関する、10の誤解

SEOに関する情報が多すぎるため、何を信用すればいいのかわかりにくくなっていると思います。

Googleウェブマスター向け公式ブログで

Google のインデックスやランク付けなどに関する、10 の誤解」というエントリーがありました。

――――――下記はサイトからの引用文です――――――

誤解 1: サイト内に 重複するコンテンツ があるとペナルティを受ける

誤解 2: HTML と XHTML を混ぜて使用するとウェブマスターツールの認証に失敗する

誤解 3: 検索結果におけるサイトの評価を高めるためには、何千もの検索エンジンや登録サイトに登録されることが重要だ

誤解 4: AdWords や AdSense, Analytics を利用すると、サイトの評価が上がる、もしくは下がる

誤解 5: 重要なキーワードは、重要なページの重要な場所に出来る限りたくさん詰め込んで、そのページが他のページよりも価値があることに、検索エンジンが気付くようにしたほうがいい

誤解 6: XML サイトマップ を使うと、サイトのランク付けが下がる

誤解 7: PageRank は、もはや意味を持たない / PageRank がすべてだ!

誤解 8: サイトの URL は定期的に Google に登録 しなおす必要がある

誤解 9: 一度ランク付けがあがったら、もうサイトに手をつけないほうがいい

誤解 10: 正しい (X)HTML の記述は、サイトのランク付けを上げる

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公式のブログで言われているのなら間違いなく正しい情報だといえますね。

迷ったときは、誰が書いているか分からない情報は信じず、

公式サイト・公式ブログの情報をたよりにしていきましょう。

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teramotoさんの投稿 | Published in SEO, 制作 | 2009.9.7